スタッフブログ

いつもフィアット盛岡のスタッフブログをご覧いただきありがとうございます。
この度フィアット、アバルトのオフィシャルディーラーサイトがリニューアルしました。
スタッフブログも新しくなったので、この機会にぜひ以下からご覧ください!
   
2019/01/19  ディーラー限定車  営業 谷藤 崇博
『クルージングしませんか?』
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

フィアット/アバルト盛岡 谷藤です。

皆様はご存知でしょうか。イタリアのボートメーカーの『Riva(リーヴァ社)』を・・

ラグジュアリーボートメーカーであるリーヴァとのコラボレーションにより実現した限定車『ABARTH695/695C Rivale』が150台限定で販売が開始しました。

当店にも695C Rivale全国限定65台のうち1台のみの入荷となり、ようやく入ってきました。

どうですか?ボートみたいですね!

Riva社のフライブリッジボート『56 Rivale』にインスパイアされた多彩なアイテムを装備しております。

695Cになりますので『電動開閉式ソフトトップ』は、より解放感!ボート感覚で

風を感じ走行できますね!

そして56 Rivareの船体はマホガニーという高級木材を使用しており695でも、インパネ周りやステップガードでもマホガニー製となり雰囲気出てますね!

595コンペティツィオーネがベースになっています。

コンペですとセミパケットシートでホールド性は高いのですが乗り心地は?

という所がありますが696Rivaleはブルーレザー仕様となっており、座り心地

ラグジュアリー感ともにワンランク上の仕上がりとなっております。

コンペとの相違として、本来マフラーはレコードモンツアなのですが、これは

なんとAKRAPOVIC(アクラポヴィッチ)社製のカーボン仕上げハイパフォーマンスエキゾーストシステムとなっており、レコードモンツアとは一味違うサウンドになっております。

ブレンボ製4ポットフロントブレーキキャリパーも本気の走りを感じさせてくれますね!

なんといってもRivale専用色のBicolore Ble/Grigio Riva(ヴィコローレブルー/グリジオリーヴァ)の2トーンになってお洒落ですね! 限定車感満載ですね!

他にも専用装備色々です。当店ですと通常ルーフ695Rivale1台・ソフトトップ695C Rivale1台のみの入荷となりますので、気になる方は直ぐご連絡ください。

早い者勝ちです!

 
   
2018/12/15  ショールームダイアリー  営業 谷藤 崇博
110年以上 『世界から愛されるFIAT』
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

フィアット盛岡 谷藤です。 

先日、お客様から『ブログいつも楽しみに見てるよ!』とか、初めてご来店されるお客様からも『いつもブログチェックしてます!』など、とっても嬉しいお言葉を頂戴いたしました。 特に初めてご来店のお客様ですと、先ず『どんな車が置いているのか?』『どんな雰囲気のお店なんだろう』『どんなスタッフがいるんだろう』と来店前にチェックしたりしますよね!

今回のブログは『FIAT』ってどんな車?という所で、載せております。

フィアットは、1899年にイタリア北部のトリノで誕生しました。 もう119年の歴史があるのですね!その歴史の中で、これまでにたくさんの名車を生み出し、110年以上も世界中の人々に愛されているカーブランドなのです。

特に、1936年に誕生した『500(チンクエチェント)』は、いくつもの映画に登場し、人々とストーリーをつくるシンボルとして親しまれてきました。

2007年には三代目『500』が誕生し、わたしたちのまいにちに寄り添い続けています。

そんなフィアットのあいさつは「CIAO!」。 「おはよう」のときも、「こんにちは」のときも、 陽気に笑いかけてくれてるみたいですね。

フィアットといっしょに、何気ないまいにちを明るくしチャオ! しましょう!

 
   
2018/12/02  ショールームダイアリー  営業 谷藤 崇博
『ブオンナターレ!』
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

フィアットとアバルトが贈る、Buon Natale 『ブオン ナターレ』

イタリア語でMerry Christmas『メリークリスマス』

12月9日までフィアット&アバルトのクリスマスフェアを開催しております。

 

ココロを温かくするフィアット!

ココロを弾ませてくれるフィアット!

心を刺激するアバルト!

心が躍るアバルト!

さぁ よろこびと歓びがあふれるクリスマスを。

 

 
   
2018/11/24  ショールームダイアリー  営業 谷藤 崇博
名前の由来…
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

車の名前の由来…

知っているようで知らない…

 

先ずは、フィアットを代表する『FIAT Panda』から…

1980年代に向けた新世代のベーシックカーとして、1979年秋にデビューしたコンパクトハッチバック。パンダ(panda)という車名は、中国に生息する白と黒に分かれた体毛が特徴のジャイアントパンダに由来する。名称は動物のパンダにちなみますが、これは初代モデル開発当初の主要市場として中国が企図されていたことによるそうです。

 

 

お次は…『FIAT500』

FIAT社のフラッグシップと言えるこの可愛すぎる車、500cc前後の排気量のエンジンに由来して『500』と名付けられました。日本語なら「フィアットごひゃく」とも呼ばれますが…

やっぱり「500」という数字をイタリア語で『チンクエチェント cinquecento』と読んでもらえると、私たちチンク愛好家は喜びます!Uno.. Due.. Tre.. Quattro.. Cinque=5 (チンクエ)で、Cento=100(チェント)なので、500を意味するイタリア語は "Cinquecento" となります。

ちなみに、初代チンクエチェントはこの車です。

FIAT500『Topolino トポリーノ
意味はイタリア語でハツカネズミ(可愛い!)

『FIAT』

フィアットというのはFIAT社、イタリアの自動車メーカーの名前です。

19世紀末、1899年7月11日に北イタリアの工業都市トリノ(Torino)で設立された歴史ある自動車会社。FIATとは、イタリア語で"Fabbrica Italiana Automobili Torino"(ファッブリカ・イタリアーナ・アウトモ―ビリ・トリノ)の頭文字から取られた名称。

意味は『トリノ・イタリア自動車製作所』です。なんかレトロな響きですよね!

創業者グループ9人の内の一人、ジョバンニ・アニェッリ(Giovanni Agnelli 1866-1945)が1902年にフィアット社長となって以来、現在に至るまで、代々アニエッリ家が大株主として経営に携わるイタリア最大の歴史ある自動車会社です。

そして、2007年3月23日に発表された
現代版の新しいフィアット500!これで4代目です。

受け継がれたチンクエチェントのDNA… 初代500(ご先祖様であるトポリーノ)の発表からちょうど50年後という、粋な演出での華々しいデビューはファンの記憶に残るところですね。

昨年で10周年を迎え、そこで発売となった限定車がこちら!

『FIAT500 Super Pop 10th Anniversary』

フィアット500スーパーポップ10thアニバーサリー

こちらは、60周年を祝して発売となった

『FIAT500 Anniversario』

フィアット500アニベルサリオ

…と簡単ではございますが、今回は車種名前由来をお伝えいたしました。

知ってる人も、知らない人も

乗っている人も、乗っていない人も…

…くるまの歴史…由来…  なんか…いいですよねぇ!

 
   
2018/11/15  イベント  営業 谷藤 崇博
限定車FIAT500 LUSSO(ルッソ)デビュー!
谷藤 崇博 / タニフジ タカヒロ
[営業]
 

革いいって、贅沢。

…Lusso(ルッソ)は、イタリア語で『贅沢』『高級』という意味です。

みなさまイタリアの高級家具ブランド『ポルトローナ・フラウ』って聞いたことございますか? 

私は知りませんでした…

なぜなら『高級品』という物には縁遠い生活を送っておりますから…

ですが、これを機にポルトローナ・フラウを調べてみました。

…1926年にイタリア王室に御用達の指名を受ける。

…フェラーリやマセラティなどの高級車の内装カスタマイズなどを手掛ける。

などと、調べてみるといろいろ出てきますね。  アームチェアー一脚でも100万円以上はします!

ということは、今回の限定車Lussoは何百万もするソファに車に乗っていながらも、味わえる一品なのでは?

ボディカラー3色の限定ですのでお早目にお越しください!

 
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